ホットシェフのチンジャオロースー丼を食べてみた


スポンサーリンク


スポンサーリンク



 

北海道ナンバー1シェアのコンビニエンスストアセイコーマート

こんにちは。ホットシェフです。 間違えたあだじょぱです。

セイコーマートは、北海道外からやってくるライダーさん達からも、人気のコンビニエンスストアですが、中でもホットシェフというコーナーがあるんです。今回のグルメはコンビニめし!

 

ホットシェフ

ホットシェフとは、店内でつくりたてのあったかい食べ物を販売するコーナーです。

定番商品としてカツ丼や、温玉豚丼などがありセイコーマートの商品群でも、人気のあるコーナーで、自宅で料理を作るのも面倒だという時に、特に単身者で外食が多い方には、オススメです。

ただ、全店舗にあるわけでは無いので、ホットシェフがある店舗でのみ購入可能となります。

 

チンジャオロースー丼

今回購入したのは、チンジャオロースー丼。

9月6日に発売を開始したばかりの新商品になります。

DSCF7447

簡単に説明すると、

白いご飯に青椒肉絲がぶっかけてある食べ物です。

 

買ってみて思ったのは、味が濃そうだな・・という事。

見た目での判断で感じた印象ですが、やはり食べてみるまでわからないですよね。

というわけで食べてみました。

 

青椒肉絲も思っていた感じじゃなく全く濃くは感じなかったです。

他のカツ丼や温玉豚丼が人気商品ですが、このチンジャオロースー丼も人気商品になる可能性が高いですね。

個人的には、1番好きなホットシェフの丼ものになりました。

意外と具材も沢山入っていましたし、白米と絡む感じが丁度良い甘さになるようで、気がついたら完食していました。

普段から大食いなタイプの方だと、この量でもちょっと物足りないかもしれません。

 

自宅で青椒肉絲を食べる機会を考えると、個人的にホットシェフで食べる機会は少ないだろうと思いますが、ホットシェフで買うことになったら、カツ丼は濃いし、このチンジャオロースー丼を選ぶと思います。

年齢と共に、カツ丼を食べる事が減ってきました。僕のように濃いと感じる方の中には、ホットシェフを敬遠している人も多いんじゃないかと思いますが、このチンジャオロースー丼なら、問題無いと思いました。

夫婦げんかで、メシ抜きを宣告された場合は、泣きながら駆け込みます。

 

まとめ

価格は、税込み500円。ワンコインですよ。(価格は、一部地域を除く)

めちゃ、お得やん。

よくキャンプ場にいるライダーさんがセイコーマートで昼飯を購入しているのを見かけていましたが、是非このチンジャオロースー丼も食べてみて頂きたいと思います。

サラリーマンのお父さんにもオススメ。

因みに、セイコーマートは飲料が安いです。そして、店頭で販売しているクロワッサンが好きです。

 


スポンサーリンク


スポンサーリンク





コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

大阪から札幌への移住者。二度の移住でトータル15年ほど。 会社は早期退職。仕事やプライベートで北海道全域を走破。 趣味はGuitarとCamera。どちらも未熟である。  HM/HRと綺麗な素敵レデーをこよなく愛す。怪しい者ではない。